希望ヶ丘駅

希望ヶ丘駅

相鉄沿線の中では、比較的早い時期から住宅地の開発が行われてきた駅です。

じつは、「希望ヶ丘」という駅名は公募で決まったものだそうです。

住宅街として発展してきただけに、駅周辺にはそうてつローゼンをはじめ、ロピアやライフなどのスーパーが揃っています。

また、駅の南側には「神奈川県立希望ヶ丘高等学校」がありますが、こちらの敷地は相鉄が寄付した土地だそうです。

住宅街を中心に、スーパーや銀行、学校などが揃い、とても暮らしやすいエリアであることは間違いありません。

 

いずみ野線の「ゆめが丘」との間で、「ゆめきぼ切符」という縁起グッズが販売されています(「夢」と「希望」を結ぶ、という意味)。